お知らせ
辺野古が危ない! 辺野古にかけつけよう。カンパにご協力を。
ヘリ基地反対協議会では、以下の通りカンパご協力のお願いをいたします。
沖縄防衛局の人権侵害に強く抗議し、謝罪を求める。
ヘリ基地反対協議会では2019年2月5日、以下の通り抗議文を発しました。
「ラブ子転覆事件」国賠訴訟 口頭弁論
2018年9月5日(水)10時から 那覇地方裁判所にて
(事前集会は行いませんが、ぜひお集まりください。)
「ラブ子転覆事件」国賠訴訟 口頭弁論
2018年8月10日(金)10時から 那覇地方裁判所にて
(事前集会は行いませんが、ぜひお集まりください。)
県民大行動
2018年7月7日(土)、キャンプシュワブゲート前にて、県民大行動を行ないます。
名称:ジュゴン・サンゴを守れ!土砂投入を許さない!辺野古新基地建設断念を求める県民集会
開催日時:2018年7月7日(土) 12時~13時
場所:辺野古ゲート前テント
6月25日 海上座り込み
2018年6月25日、辺野古埋め立て許さない 第4回海上座り込みを行います。
集会決議
以下の通り、集会にて決議を行いました。そして2018年6月27日に決議文を知事に手交しました。
シンポジウム『ジュゴンを救え 埋め立て承認撤回を』
防衛省は6月にも辺野古沿岸域に建設中の護岸工事を完成させて、埋め立て土砂投入の準備を進めています。 今こそ「承認の撤回」が必要です。 5月末に米国政府機関の海洋哺乳類委員会総会が、6月末はジュゴン訴訟の結審が予定されています。 ジュゴン保護は世界の流れです。 ジュゴン訴訟で辺野古・大浦湾の海を守りましよう。 この情勢下でシンポジウムを開催しますので、ご参加をよろしくお願いします。
6・24シンポジウムと海勢頭豊コンサート
ジュゴンを救え 埋め立て承認撤回を
ジュゴン訴訟で辺野古の海を守ろう
2018年6月24日(日) 13:00~16:30
会場 沖縄大学3号館101号室
事務局 ジュゴン保護キャンペーンセンター
主催者あいさつ 海勢頭豊(ジュゴン保護キャンペーンセンター代表)
特別報告 東恩納琢磨(名護市議会議員)「ジュゴン訴訟と名護市議会決議」
シンポジウム「ジュゴンを救え、埋め立て承認撤回を」(仮)
真喜志好一(ジュゴン訴訟原告団)「ジュゴン訴訟が結審」
吉川秀樹(ジュゴン保護キャンペーンセンター)「ジュゴン訴訟と関連した取り組み」
桜井国俊(沖縄大学名誉教授)「今こそ、承認撤回を」(仮)
海勢頭豊コンサート「沖縄から世界へ」
米軍・日本政府による人権侵害を許さぬ国賠訴訟 口頭弁論
2018年6月21日(木)14時から 那覇地方裁判所にて
(事前集会は行いませんが、ぜひお集まりください。)
抗議声明
ヘリ基地反対協議会では2018年6月20日、沖縄総合事務局に対し、以下の通り抗議声明を発表しました。
辺野古の海への土砂投入を強行せずいったん工事を中止して沖縄県との協議を求める要請
辺野古新基地を造らせないオール沖縄会議およびうりずんの会では2018年6月4日、沖縄防衛局に対し、以下の通り要請を行いました。
辺野古の海への土砂投入を強行せずいったん工事を中止して沖縄県との協議を求める要請
辺野古新基地建設工事阻止のための埋立承認の「撤回」を求める要請
沖縄平和市民連絡会では2018年5月15日、沖縄県に対し、以下の通り要請を行いました。
辺野古新基地建設工事阻止のための埋立承認の「撤回」を求める要請
沖縄防衛局による内規違反及び人権侵害行為に対する要請
うりずんの会では2018年5月2日、沖縄防衛局に対し、以下の通り要請を行いました。
米軍・日本政府による人権侵害を許さぬ国賠訴訟 口頭弁論
2018年5月8日(火)14時30分から 那覇地方裁判所にて
(事前集会は行いませんが、ぜひお集まりください。)
『辺野古新基地』計画図
『辺野古新基地』計画図を作成しました。 2018年3月27日現在の「護岸工事」進捗状況を書き入れてあります。
4月25日 海上座り込み
2018年4月25日、新基地建設許さない 4・25海上座り込みを行います。
サンゴ問題シンポジウム
ヘリ基地反対協議会では、以下の通りサンゴ問題シンポジウムを行います。
講師 大久保奈弥氏(東京経済大学准教授・生物学)
安部真理子氏(日本自然保護協会)
桜井国俊氏(沖縄大学名誉教授)
真喜志好一氏(建築家)
浦島悦子氏(ライター)
とき 2018年4月21日(土)18時より
ところ 名護市労働福祉センター
共催 ヘリ基地反対協議会・沖縄環境ネットワーク・日本自然保護協会(予定)
緊急学習会 3・13判決は何を審判したのか?活断層の上に基地!?
3月13日に辺野古違法工事差止訴訟について、裁判所は中身に入らないまま判決を下しました。
県は不当判決だとして控訴しています。
この学習会では、この裁判で問われたことは何か、裁判所が中身に入らなかったのはなぜかという疑問に県の訴訟担当弁護士が答えます。
さらに、沖縄防衛局自身が明らかにした大浦湾の活断層疑惑が埋め立て工事にどのような影響を与えるのかを専門家の目から解説を加え、これからの辺野古新基地建設阻止の展望を探ります。
日時 2018年4月7日(土)15時~18時 受付開始:14時30分
場所 沖縄県市町村自治会館 2階ホール
主催 辺野古訴訟支援研究会
入場料 無料
沖縄総合事務局へ申し入れ
2018年3月22日、辺野古新基地を作らせないオール沖縄会議は沖縄総合事務局に対し、ダンプトラックやトレーラーの集中による国道329号線の路面損傷について申し入れを行いました。
大浦湾にザトウクジラ
2018年3月12日、大浦湾にザトウクジラが姿を現しました。 撮影した西原瑠夏さんに提供していただいた写真を掲載します。


サンゴ採捕許可の取り消しを求める要望
2018年3月9日、ヘリ基地反対協議会・ヘリ基地反対協議会ダイビングチームレインボー・日本自然保護協会は沖縄県に対し、以下の通りサンゴ採捕許可の取り消しを求める要望書を提出しました。
日本原水協全国大会にて発言
2018年2月28日、ヘリ基地反対協議会共同代表の安次富が日本原水協全国大会にて以下の通り発言しました。
「2018年2月日本原水協全国大会」発言主旨…オール沖縄代表として
サンゴ採捕許可申請をめぐる要請
2018年2月20日、ヘリ基地反対協は沖縄県に対し、サンゴ採捕許可申請をめぐる要請を行いました。
辺野古新基地建設に伴う防衛局のサンゴ採捕許可申請をめぐる沖縄県への要請書
また、大久保奈弥東京経済大学准教授は、以下の通り要望書を沖縄県に提出しました。
辺野古大浦湾に生息するオキナワハマサンゴの特別採捕許可に関する抗議、および米軍普天間飛行場代替施設建設事業における今後のサンゴの同許可に関する要望書
サンゴ採捕許可についての知事コメント
2018年2月19日、翁長知事は以下のコメントを発表しました。
知事コメント(公共用財産使用協議への同意及びオキナワハマサンゴ1群体の特別採捕許可について)
渡具知名護市長から菅官房長官への要請書
2018年2月12日、渡具知武豊名護市長が菅官房長官に要請書を提出しました。
菅官房長官の記者会見
渡具知市長からの要請を受けての、翌2018年2月13日の菅官房長官の記者会見の内容です。









