古宇利島の小さな宿泊施設

古宇利島と古宇利大橋
 古宇利大橋を渡って・・・・海は輝く青と緑のグラデーション    

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  よ~う~こ~そ !!

     LONGSTAY

宇望庵 


 宇望庵は、沖縄本島北部に位置する今帰仁村の離島「古宇利島」にあります。

 古宇利島は、古宇利大橋から見る海の美しさと島の素朴な佇まいが相俟って、近年、とみに高い
評価を得ております。

 宇望庵は海辺に立地し、古宇利島の海の美しさを堪能できる一部屋だけのコンドミニアムスタイルの
宿泊施設です。室内の広さは34㎡。皆様の別荘として気軽にご利用いただければ幸いです。

 部屋から一望する古宇利大橋や東シナ海の水平線はまさに絶景。海に沈む夕日や煌めく星空も
あなたを癒してくれることでしょう。

 宇望庵に隣接してビーチ、釣り場、ダイビングショップ(ザンマリン)等があり、マリンアクティビティも気軽に
楽しめます。

 宇望庵に宿泊されたお客様の感想については、楽天トラベルの宇望庵コーナー及びトリップアドバイザー
に投稿がありますのでご参照ください。


※ 楽天トラベルで『1日1室の宿』全国人気ランキングトップ10の第3位に選ばれましたよ~!!


   
 道路側から 港側から

                   気 ま ぐ れ メ モ
  

    今日はお盆のウークィ(お見送り)です。
  沖縄のお盆に欠かせないのが「エイサー」です。

 近年、衣装や振り付けが多彩になり、楽曲もロックを取り入れるなど今や沖縄発の一大エンターテイメントになりましたが、元々は祖霊を供養する念仏踊りです。
 原型に近いと言われているのが黒染め衣装で控えめに踊る「勝連平敷屋」のエイサーです。

 お盆の翌週には県内・外各地のエイサーが一堂に競うもはや伝統となった大イベントが開催されます。
  今年は次の通り。このタイミングで沖縄にお出での方はぜひご覧あれ。

 第64回沖縄全島エイサーまつり
 8月23(金)~25(日)
 コザ運動公園(沖縄市)
                                   8月15日
                                      
  名護祭り(青空市場とビール)に行ってきました。

 もともと名護に工場を持つ「オリオンビール」が始めたビール祭り。今年で41回目。
 やんばる中の若者が集まったかと思えるほどのすごい人の数と出店で熱帯夜がさらに熱気ムンムン(写真で上手く表現できていませんが・・)。

 美女達に運転手を命じられてビールも飲めないかわいそうな僕はただ片隅に立ち尽くすのみ。
 今日が勝負とばかりに決め込んでいるオネエちやん達の浴衣姿や半ヌードのファッションを眺めるのがせめてもの救い。

                                   7月28日
 
    ウコン畑です。

 沖縄では「ウッチン」と言います。

 その昔、飲み過ぎで肝臓がDランクまで悪くなりました。さりとて酒はやめられないので、併せてウコンを飲み続けました。
 1年後の検査で肝臓はみごと元のAランクに快復しました。

 僕はサプリメントの類はあまり信用していませんが、自分自身の人体実験によって、ウコンは肝臓に効くと固く信じています。

                                   7月17日

  久しぶりに朝焼けを見た。5時47分。

 朝焼け・夕焼けの朱、空の青、海の碧、浜の白、山の緑、花の彩・・・・・・  鈍りゆく我が感性を揺り動かして楽しまなくちゃ。

                                 7月13日
 
                
 
    「ゆうな」(和名オオハマボウ)の花です。
 花は黄色く咲いて、夕方には橙色になって散る一日花です。

 ゆうなの木は潮風に強く、防風林・防潮林によく使われています。
 崖っぷちの宇望庵の周りにもたくさん生えています。

 皇族には各々に「お印」(身の回りの品などに用いるマーク)がありますが、秋篠宮家佳子内親王のお印は「ゆうなの花」とのことです。

 普久原恒勇作曲の沖縄メロディ「ゆうなの花」は沖縄県内ではよく知られた歌です。いい曲です。聴いてみてください。

                                      7月4日
    ようやく梅雨が明けた!!
 明けると同時に強烈なこの陽射し。
 夏本番!!

 僕は早速,庭作業。まずは伸び伸びと育ちすぎた芝のカット。「シバの奴隷」です。
 この後も溜まっている作業がアレもあるコレもある・・・ガンバルか・・

                   6月29日
 
   雨の中、一人で釣りをする男。 羽地内海にて。


                                6月22日
    沖縄の梅雨明けが見えません。

 平年なら23日までには明けるはずですが、今年はこの先1週間の予報もずっと雨。

 6月下旬は「お買い時」と言ってきた宇望庵庵主の面目は丸潰れ。ニャロメ。
 この時期予約をしてくださったお客様、誠に申し訳ありません。

 こうなれば、僕は今日から夜も寝ずに全力で念力を飛ばして・・・

                 6月20日
 
  宇望庵の廊下にキジムナー夫婦が棲みつきました。

 あちこちにシーサーはいるし、廊下の隅にはツバメも巣を作っているし、だんだん妖怪屋敷じみてきたな~

 そもそも宇望庵の管理人がそろりそろりと妖怪化してきているもんな~  どうなることやら・・・

                                   5月23日
 
    本日、沖縄地方「梅雨入り」とのことです。

 連想ゲームという訳でもないけれど、早速、「ヨヘナあじさい園(本部町伊豆味)」に行ってきました。
 満開までにはまだ10日程あるようです。

 あじさい園近隣の道はインパチェンス等の花が綺麗に咲いており、楽しみながら、かつ、道はどこへ繋がるのか少し不安も感じつつ、ゆっくりドライブしました。

                                     5月16日
  沖縄では、春分から梅雨入りの頃までの季節を「うりずん」と言います。
 『潤い初め(うるおいぞめ)」が語源だそうです。

 春雨が降り、植物が潤い花が増え、とても過ごしやすい時期です。

 ヤンバルの山路も緑が滴るようです。
 ときどき車を降りて、深呼吸しまショ  イソガズ アワテズ

                                     5月10日
 
   大型連休も終わりですね。お疲れさまでした。

 古宇利島も多くの観光客で賑わいました。

 夕暮れ近いこの時間、喧騒も止み、「歓楽極まりて哀情多し」の風情です。

 宇望庵のお客様は、皆さんBBQをしたりのんびりペースでした。

                     5月5日
 
    今日は恒例のマジックアワーランです。

 ときおり小雨の混じる天気でしたが、ランナーの皆さんにはそう気になる程ではないようですね。夕陽が見られないのが残念。
 健やかに走る人たちを見ているとこちらまで元気がもらえます。

 宇望庵にもランに参加しているご夫婦が宿泊します。
 どうぞ後夜祭まで楽しんできてください。

                                   4月20日
 「いぎみてぃぐま展示即売会」に行ってきました。
 大宜味村に産する陶器・木工品・芭蕉布小物等の展示即売会です。

 写真手前の青いお皿を2枚買いました。どうぞ宇望庵でお楽しみください。

 「いぎみ」とは「おおぎみ」の昔の呼び名、「てぃぐま」は方言で「手先が器用なこと」を意味します。

 もともと「いぎみてぃぐま」は、昔、大宜見の大工さん達の技が秀れていることを誉めた言葉だと僕は聞いています。

                                      4月6日
 
    古宇利大橋・古宇利島を望む県道247号線沿いに立つこの電柱。
  琉球松並木が枯死した後はヤケに目立って、美しい景観を実に阻害しています。しかもこの場所は北部圏域有数の観光ポイント。
 私、このままではならじと一念発起。電線地中化・電柱撤去に向け、電力会社、道路管理者、村会議員、村長など関係者にお会いし、制度等の照会・撤去活動の要請などを行いました。
 結果、詳細は省きますが、反応は上々。スジのいい話ですもんね。
 この件は、解決に向け県への要請活動が動き出すと思います。

                                   3月23日
    卒業・お別れのシーズンです。

 一時期、宇望庵のおじゃま虫だったさくらももうすぐ小学校卒業です。

 オジィの背は縮み、その分さくらが大きくなって、現時点では同じ高さです。
 エネルギー不変の法則。移り替わっていくだけです。

 写真は吹奏楽部のお別れコンサート及び陸上クラブの卒団式。

                    3月3日
 
    若葉が新鮮。

 左はクロトン、右はサガリバナ

 後1~2回ワカリビーサはあるだろうけど沖縄の寒さはピークを越したな。

 この冬、あまり寒くなかった・・・ような気がする。

                2月18日

 
  新しい宇望庵専用車が届きました。

 一回り小さくなりました。僕といっしょに島巡りをした方には、なぜ小さくなったかすぐにご理解いただけることでしょう。

 島では生き物も小型化するということですから、ましてや車をやデス。

 我が家のヤマンバが一目見て、「また同じ車を買ったの?」と言いました。確かに雰囲気が先代とよく似ています。

 ともあれ,今後、肩触れ合いながらよろしくお願いいたします。

                                        2月8日
 
    第2回今帰仁村オープンガーデン開催中です(2月2~11日)。

 奥様が中心になっている家が多いようですが、皆さんのガーデニングにかける熱き情熱・エネルギーにただただ恐れ入るばかりです。
 生半可なガーデナーである僕にはとても真似できません。
                 2月2日
 
    コスモスを観て、水を汲んだ後、名護城跡(ナングシク)を通りました。

 緋寒桜はチラホラしかありません。昨年の台風の影響もあるとのことですが、いつもの年とは全然違います。桜の木が老朽化しているとの報道もありましたし心配です。
 若い木をどんどん植えればいいという簡単な話でもないのかな?

 先週の「桜祭り」は「枝祭り」になってしまったと休憩所の美女が申しておりました。
                                    2月1日
  いつも通る水汲みコースの傍にあるコスモス畑です。
 少し盛りを過ぎてしまったか?

 花が終わる頃、コスモスはすき込まれてこの一帯は田んぼになります。
 この地域は昔、「羽地ターブックヮ(羽地の泥んこ とでも言えばいいのか?)」と呼ばれ、沖縄随一の米所でした。

 今もその名残が少しあります。 

                                     2月1日
 
   『 KOURI SHRIMP』5周年感謝祭がありました。
 古宇利島に移住してきたシングルマザー2人が始めたガーリックシュリンプのお店です。
 初めは小さなワゴン車からのスタートでしたが今では古宇利島でも稼ぎ頭の人気店になりました。
 感謝祭は島中の人が招待され、さらに琉神マブヤーまで駆けつけて大盛況でした。
 この肝っ玉の太さが事業成功の秘訣でしょう。母は強し!!!
                  1月20日
 
    第10回美ら島沖縄センチュリーランがヤンバル一円で展開されました。

 自転車で走る大会ですが「ツールド沖縄」とは違い競争ではなく、風景を楽しみながらマイペースで走るそうです。

 50㎞とか100㎞とかいろいろ距離の異なるコースがあるそうですが、県内外から総数約2000人の参加者とのこと。

 写真は古宇利島の給水所の様子。島の小・中・高校生がボランティアで活躍しています。

                                1月20日
  今日は旧暦12月8日。「ムーチー(餅)」の日です。

 沖縄では子供の健やかな成長や家族の健康を祈念して、月桃(ゲットウ)の葉で包んだ餅をつくります。僕と一緒に島巡りをした方は月桃のこと覚えているでしょ、そうアレ。
 
 小さな子は年の数だけムーチーを軒に吊るしたりします(オジィも吊るすとなると大変なことになりますナー)。

 この時季はとても寒い日が多く「ムーチービーサ(餅の寒さ)」という言葉もあります。

 でも今日は寒くない、とても穏やかな一日でした。

                                   1月13日
 
    旧年中は多くの方々に宇望庵をご利用賜り誠にありがとうございました。
  新年も旧に倍して宜しくお願い致します。

 ところで、宇望庵専用車「ラクティス」が急に引退することになりました。
これまでたくさんのお客様の島案内をいたしました。

 満13歳なのでまだまだと思っていたのですが、こき使いすぎたのか心臓が悪くなってしまいました。

 残念ですがお別れです。楽な余生を送ってほしいものです。 

                              2019年1月7日
       
  イルミネーションを観に東南植物楽園(沖縄市)に行ってきました。

 ハンパない電飾のボリューム・多様さに圧倒されました。大道芸や花火もあって大人2,000円の入場料も高くないと思いました。
来年3月末までやっているそうです。お勧めです。

 場所柄、外国人もワンサといて、外国人に憧れているさくらは舞い上がっていました。ジャスティン・ビーバーが好きだそうです。その曲も流れていました。
                                                                12月22日
       
  名護・やんばるツーデーマーチが開催されました。
 日本ウォーキング協会公認大会です。県外からも多くの人が参加します。

 平成元年、この大会の立ち上げに僕も関わりました。当初は北端辺戸岬から宜野湾市のコンベンションセンターまでを5日間かけ て縦断するファイブデーマーチでした。
 その後、名護市主催となり少しづつ内容を変えながら現在に至っています。
 今年で30周年。感慨深いものがあります。

                                                                 12月8日
  今日は実に明るく爽やかな秋晴れ。
 とにかく気持ちがいい!!

 宇望庵にお出での全ての皆様にこんな天気を差し上げたいものだ。

 僕にとっては日常の景色でしかないワルミ大橋から見る古宇利大橋をついパチリ。

                            11月20日
 
    なんとなく・・・気晴らしに北へ向かいました。
 辺戸岬までずっと左側に海を見ながら最高のドライブコースです。

 辺戸岬から奧、楚洲、安田、安波へ。

 高校生のとき、友人と二人でキャンプ道具を担いでこのコースを歩いた。当時、現在の国頭東線はまだ開通してなく、それぞれの集落は陸の孤島と言われていた。

 安波の斜面に並ぶ茅葺の集落を初めて見たときは、幽玄の世界にタイムスリップしたようで、その美しさに衝撃を受けた。
 今、その面影はない。残っていれば白川郷に匹敵する宝物になっていただろう。
 写真は辺戸岬です。
                                11月8日
   
  今日もお祭りです。
 「いいな運天港いちゃり場まつり(伊是名村・伊平屋村・今帰仁村合同の祭り)」に行ってきました。
 時々小雨ぱらつく悪天候の中、舞台は多彩。天底小学校バンド部も出演。

 今日は、いつもは我が家から眺めているだけの「フェリーいへや」に乗って、ワルミ海峡~羽地内海~古宇利島周辺を遊覧しました。船内はパターンの違う部屋がいくつかあり、かつ清潔で実に快適でした。

 海から見る宇望庵はちょっと危なっかしい感じ。  やっぱり地震保険が必要だな。

                                                                  11月3日
   
    恒例の今帰仁村まつり。

 あいにくの強風にもめげず皆さん熱心に舞台を楽しんでいます。

 出店もいっぱい。天底小野球部のバザーや古宇利島の知り合いの屋台などはお付き合いも大事。

 こんな肌寒い夜は熱いヒージャ(ヤギ)汁がありがたい。

                                  10月27日
  朝。6時過ぎ。

 西の方に沈みゆく満月を見た。

 「今日は精一杯輝いて みんなに観てもらえたし 楽しかったけど疲れたナー。もう帰ろう」…という感じ。

 朝帰りは疲れるよなー ホント。

                           10月25日
 
     
 ハァ~ 疲れた~ 死ぬかと思った~  花の命は短くて見苦しきことぞ多かりき
骨まで見えてホントに恥ずかし
 オレはもうダメだ。お前たち頑張れよ!
恨めしや 台風24号
    久々にマーブルに乗りました。このメンバーで。

 青い海を猛スピードで走るのはやっぱりスリルがあって爽快。
 滑走中の雄姿(?)が見せられないのが残念。

 少し高いなあ 一人2500円。島人だから3人で5000円に値切ったけどね。

 皆さんも一度マーブルお試しあれ。

                          9月23日
 クワンソウ畑を見てきました(今帰仁村座間味ファーム)。

 今年は花の時期が2週間ほど早かったようで少し寂しい様子になっていました。

 オレンジ色のユリのような花です。和名は「秋の忘れ草}。

 沖縄では昔から花は酢漬け、茎や葉はお茶に用います。
 不眠症が改善されて、よく眠れる効用があると言われています。

 我が家のクワンソウは植えてから4年も経つというのに一度も花が咲きません。塩気の多い土が合わないのでしょう。そろそろ見切りをつけなければいけません。

                             9月22日
 
    クロトン パート2

 赤・黄・緑の葉ががまざっている。どうですか この賑やかさ。

                           9月17日
    我が家の前を「カジマヤー」のお祝いパレードが通りました。

 「カジマヤー」は数え97歳の生年祝いで盛大に行われます。

 そもそもカジマヤーとは風ぐるまのことです。97歳の生年祝いを迎える人は生まれ変わって子どもに戻るといわれ、紅い風ぐるまを手に持つことから、この生年祝いのことを「カジマヤー」と言っています。

 僕もあやかりたいなー
 もちろん健康で!!長生き。
 それ以外はダメ!! 

                9月16日
 
  陽に映えて鮮やかだったのでついパチリ。

 これは黄色のクロトン。
 他にも赤、 色の混ざったもの、 葉っぱがらせん状のものなどたくさんの種類がある。実に南国的。

 沖縄では割と雑にいろんな所に植えられている。

 それにしても9月のこの灼熱の太陽・・・まいるナァ

                             9月14日
 
    屋根瓦パート2

 戦後、沖縄県内に普及したセメント瓦。

 1960年代をピークに、その後はコンクリート住宅に需要が移り、製造は減退。
 今では名護市内の一軒の工場で細々と製造されているだけだそうな。風前の灯火・・・

 僕の感じではセメント瓦は北部地域に多い。北部地域では赤瓦が製造されていないこと、セメント瓦は比較的安価で、より頑丈なことなどが要因だろうか?

                               9月10日

    今年もやってきた海神祭。

 ついこの間、気まぐれメモに書いたような気がするのにナー。

 くるくると 同じ景色の 海祭り
                (宇望庵)

 この時間、四国・近畿地方は台風21号の最中。
 台風20号が過ぎたばかりというのに誠にご愁傷様です。

                 9月4日
 
    8月も今日まで。 夏休みも終わり。
 子供達の憂鬱な気持ちがよくわかる。

 お向かいのザンマリン(マリンショップ)は今日も忙しい。

 沖縄の夏は まだ続く・・・

                         8月31日
     
           今日は、旧盆のウンケー(お迎え=初日)です。

          写真は古宇利大橋から見た夕焼け。 19:00。

          一方、今現在、四国・近畿地方では台風20号が接近中。皆さん 戦々恐々でしょう。
          大過なきことを祈ります。

                                                                  8月23日

   ヤンバルの 赤瓦屋根二つ

 力に満ちた新しい屋根
 木立に囲まれた古い屋根

               8月11日
 
     
       夏真っ盛り!!!   遊べや 若者たち
 
      オジィは若い子に誘われて仕方なく遊んでいるぜぃ。やっぱりビールだな オリオンゼロライフだよ

                                                                  8月4日
  3月にター滝を見て以来、夏にはこの滝に打たれてみようと考えていました。
 本日、美女2人を連れて行ってきました。

 崖にしがみついて滝の裏側を通り抜けました。落ちる水は痛いほどでした。

 ターザンごっこもしたし、夏の水遊びは童心に戻れて楽しいナ。

                            7月15日
 
   沖縄地方、梅雨明けです。

台風6号以外ほとんど雨の降らない変な梅雨でした。

サア~ 長い夏の始まりです。

                            6月23日
  光る海

 台風6号、午後にはあっけなく通り過ぎ、すぐに陽が差しました。

 雨だけを恵んでいった実にお利口さんな台風でした。

                            6月16日
 
  今年初上陸の台風6号です。雨で霞んで対岸が見えません。

 空梅雨で夏の断水を心配していた沖縄県民が待ち望んでいた理想的な台風です。

 つまり風弱く、雨の多い台風です。

 観光のお客様には大迷惑でしょうけど・・・宇望庵のお客様もキャンセルになりました。スミマセン。

                            6月16日
 
    君知るや南の国の鳳凰木(ホウオウボク)。

 涼しげな葉の形状、樹冠を覆って燃えるように咲くオレンジの花。

 青い空を背景に炎のようなホウオウボクの花を見るとき、夏の花の王様ダァ!!!と僕は感動します。

 写真はいつも行くAコープの前にあるまだ若い木です。もっとすごい大木を見つけたらまた写真をアップします。

                           5月31日
    「ガウラ」の花。
  しなやかに風に揺れている。

 見かけによらず逞しい。潮風の中で生きている。

 梅雨の最中、今日も晴れている。明日からは降るようだ。その方が良い。

                              5月28日
      シークレットビーチへの降り口にフェンスを設置しました。
 右側の鉄鎖も掴みやすい位置に作り直しました。

 安全性向上です。

 危険!!・・・でも行きたい・・・そんな美魔女的なビーチなんです。

                                        5月13日

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